傑作
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今日作った炒飯は過去最高傑作だった。絶対1k以上で売れる!なんたって材料は全て国産で安全保障。さらに調味料のバランスも絶妙で味も保障!さらに惣菜の蟹クリームコロッケを添えて相性抜群!!!
・・・・うーむ、何か自慢が過ぎるかもしれんが、究極に達して興奮してしまった。今後は微妙な調味料バランスでアレンジメントしていくか。蟹缶でも入れてみようか・・・。
食材:ご飯、卵、もやし、豚バラ薄切り、葱、ふなシメジ、椎茸、グリーンピース、レタス。
調理方法:
①[準備]豚バラ肉を料理用ハサミにて1cm刻みに切る。それをアルミホイルに乗せ、塩・酒・少量の胡椒をまぶしておく。
②[準備]葱、椎茸を1cm四方に刻み、ふなシメジはバラバラにしておき合わせてラップをして冷蔵庫へ保存。
③[準備]もやし、レタスを同じ皿(炒飯を乗せる皿)に盛ってこれも冷蔵庫へ。
④[準備]ご飯を炊く。炊き上がりまで5分で調理開始。
⑤多目に油を引いたフライパンで、塩・砂糖をひとつまみ入れた卵をかき混ぜ固まる寸前で一度別の皿へ。
⑥次に豚肉を色が変わるまで炒めたら、葱・椎茸・ふなシメジを投入する。胡麻油を2滴ほど入れる。
⑦強火でよく炒めて葱が透明になり始めたら、ご飯・卵を投入し、中火にしてよく混ぜる。
⑧ご飯投入から二分くらいしたらもやしを投入。混ざったら醤油・胡椒・ごま油を入れて一分ほどよく混ぜる。しゃもじだけでなくフライパンを返すべし!
⑨すかさずレタス、グリーンピースを投入する。ここでもしつこく混ぜる。二分くらい。
⑩ほら、あなたの前に最高の炒飯が・・・(ウザイ
いかがか。ピリリとした胡椒の味と思いきやまろやかな味わいのごま油があなたの舌を潤す。さらにレタスは醤油漬けにされることなくご飯によく馴染み、シャキシャキした食感をもたらす。んまーーーーーーーーーーーい!
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仙台市青葉区上杉二丁目の北海道ラーメン、味噌味。写真は味噌ラーメン大盛りとメンマとライス。うまい。「さっぽろ 純連」という名の店です。元は北海道で美味くて有名となり、メディアに取り上げられて南下してきたそうな。高田馬場三丁目にも進出しているそうで、今度行くことにします。寒い冬、ここの味噌ラーメンで暖まってみませんか? 有数の味だと思いますよ
って、なんだこの広告記事・・・。でも自分が広告記事書くときは心からオススメできるモノを書いている。雑誌とかメディアのキモイ礼賛よりずっと真実味あると思う。もはやグルメにおいては口コミが基準だな。雑誌の写真見てうまそー、なんて古い。写真てのは撮り方で随分キレイに見せることができるから。ブサイクで化粧ベタベタな芸能人が画面できれいに見えるのと一緒。だからここで「本質」を突くとしたら「味」しかないわけで、それは視覚情報より味わった人に聞かないと食感はわからない。とゆーわけでバイトでスペイン料理教えたりして広めている。それによって本当に美味い店が業界で足場を築ければ、万人に喜ばしいことこの上ない。
ところで東北地方にはスペイン料理ほとんどないんだな。若者の町・仙台にもほとんどない様子。残念極まる。新規開拓のターゲットかな?寒い地方だから余計にあのカロリー高そうな地中海料理は受けそうなんだが。
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結局今日は晴れていたのか雨だったのかわからなかった、ヒロッピーです。ゆえに精神的に充実していたので久々に料理してみた。
今回はシチュー。食材を買いに近くのスーパーへ。なんか久々にパセリ買った気がする。いっつも処理に困るから買わずにいたんだけど、シチューの仕上げには欲しいなと。実はシチュー調理は初めて。前に作ったシチューはアイリッシュ・シチュー。それはコンソメスープのように透明度の高いスープにじゃがいもやにんじんや豚肉のアスパラ巻きが浸かっているような感じ。あの時は微妙な成功だった。今回は見事成功。牛乳入れるまでは色とか粘り具合が変で不安だったんだけどね・・・。ちなみに個人的にシチューにりんごは合わないなと思った。入れると甘くて柔らかくなって、食感は煮込んだ玉葱のよう。甘いので子供向けにはいいと思うけど、シチューはやや塩胡椒の味が残るしょっぱめのほうがいい。
ところで「料理ができる」って言いまわしの定義について考えてみた。単純に一つの工作としての料理をするだけなら誰にでもできるんじゃないかと思う。分量は調べればわかるし、皮のむき方、切り方、千切りも練習すれば時間をかけずにできるようになる。煮込む時間、冷ます時間。火の加減。野菜の柔らかくなる瞬間の見極め。まぁ総合的にはそれら全部ひっくるめてなので簡単ではないと思うけど、料理なんて小学校の時の林間学校でもやらされる人間の生活における基本的なスキルなので、難しく考えなければうまくいくもんだ。 で、個人的に料理で難しいのはそういう技術的部分じゃなくて、実は「継続性」にあるんじゃないかと思う。単発で料理しろだったら食材買ってきて調理して終わりだけど、一日は三食あるし次の日も余った食材をどう活かすかがカギになる。つまり、食材というのはすぐ使いきれるものではないから、料理のバリエーションとそれらを行う気力の持続こそが最も難しい部分ではなかろうか。
例えばA、B、Cという食材を使って料理をし、B、Cが余ったとする。次にAを買ってきて同じものを作るのは単純すぎる(というか飽きる)。だからB、Cでできる料理を選ぶか、新たにDやEを買ってきて別の料理を作る。もちろん同じような調理方法の料理ばかりになってもアレなんで、焼く、煮る、盛る、炒める、様様な料理を、料理の本を見て作るんじゃなくて手に作り方を覚えさせておく(楽譜を見ずにピアノを弾くような感じ)ことで持続的でバリエーションに富んだ食事を、日々の生活のサイクルの中で上手く行えるんじゃなかろうか。
実は自分の場合、食材が余って捨ててしまうことが少なくない。保存期限が短いなら短いなりに連続で食べないと消化できないし(同じのをブランクなしに食べるのはイヤだ(贅沢?)、長いなら長いで放置しがちになる。実に料理って難しい。だから上記にあるように毎日料理を覚えようとする気力がいる。毎日家で朝食(夕食)は調理するんだとか、外食は絶対にせずに帰ろうとか、なかなか忙しい人間には決心するのが難しい。夕方までに帰れればいいけど、社会人なら帰れないだろうし。
というわけで、現代人においても家庭の食卓というものの重要性が理解いただけたと思う。何が言いたいかっつーと、結語として「食卓も文化的生活の一つ」ということ。食卓の無い家庭は、既に死んでいる。フェミニストの悪行がまた露呈されたわけだ。女は家庭に入るためにしっかり生活力をつける。その中にこの料理ってのも含まれると思う。それは決して簡単ではないし、すぐには身につかないから、仕事と家庭の両立などと不可能事を並べたてるフェミニストどもはさっさと回線切って首つってください☆
ちなみに最終的な定義としては、「料理ができる」≒「料理が得意」≒「普段料理をしている」でいいと思う。しかし、自分の場合は「料理が好き」ってレベルを脱しないだろう。作るのも時々だし・・・。まーそういうわけで料理ができるのと、料理が好きとの間には天地の差があるように感じる。ぶっちゃけ、毎日食卓作るための理由付けがあれば可能だが、そうしたら「女の仕事を奪う」ことになるんで、あくまで「趣味」の域を出ないでしょうね。
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っぽいモノを作った。バジルソースは自分で作ってないけど・・・。
1.まずアスパラガス、むきえびを順に茹でる。ざるに上げたら、ベビーリーフを少々と細かく切ったトマトをあえて置いておく。(ここでオリーブオイル代わりにイタリアンドレッシングを少々かけておいた)
2.次に細めのパスタを用意。茹で上がったらさっと水を通して氷を少し入れて皿に盛り、バジルソースを混ぜる。
3.そして最後に先ほどの具を混ぜる。
結果、見た目は立派なバジルのカペリーニになった。だけど分量を間違えたのが痛かった。ベビーリーフを入れすぎて葉っぱの味が強くなってしまったのと、バジルソースの量に対してパスタの量がちょっと多かったので薄味になってしまった。材料及び具はあと一回分あるので明日にでも作って成功させようと思う。
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ごぼうを入れた味噌汁がいい具合にうまかった。いや、相当うまかった。
思えば相当な種類の具材が入っているなあ。味噌二種類、ワカメ、豆腐、ごぼう、葱、油揚げ、いりごま、だし二種類少量ずつ。。。これだけ入ってれば風味がつきますわな。相性も考えるといつも入れている鮭を入れられないが、ごぼうのほうが味噌に合っている気がする。ついでに人参を細く切って入れてみよう。ごぼうは安いし、今後貴重な具となりそう。
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渋谷のマークシティ脇の飲み屋「てしごと屋 直伝家」にいってきました。鯛メシがジャーごと出てきたときは騒然としましたが、だし汁をかけて食べるとマジで美味かったです。その他の料理も全体的に美味かったので、オススメなり。鯛メシは家でも作ってみようかなー
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私も松○の豚汁にインスパイヤされて、自宅で豚汁を作ってみました。松○の豚汁にはラードが入ってるとのことだったので、バターを溶かし込んでみました。すると、数㌘しか入れてないのにバターの甘みがすごい!赤味噌と豚肉の味の絶妙なハーモニーを一気にかき消してしまわんとする勢い。多分ふつーの人は食べやすいかもしれないが、甘いおかずが嫌いな自分にはチョットどうかと思うくらい。
いずれにせよ今後バターを入れるなら極少量にすべきだと学びました。そしてやはり豚汁には豊富な種類の野菜を入れたほうがうまいようだ。今回はたまねぎ、にんじん、ごぼう、ねぎ、さといも、いんげん、もやし(一部冷凍モノ)と入れすぎたくらいだが、問題ない。中でも汁の味を変えるのはたまねぎ。たまねぎと豚肉を煮込むだけで豚汁のベースはできあがるし。
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書きたいことがありすぎて整理できん。鳥取の話書き出したのが原因かも。とりあえず人権委員会に朝鮮関係の団体関係者がいたことで盛り上がってます。が、まとまるまで別の話題で日記風にしますょ・・・。
最近サラダ作ったりしなくなり、野菜生活を飲む毎日。今まではレタスとかトマトとか色々勝ってミックスサラダを冷蔵庫にいくつか作りおきしてたんだが・・・・アホらしくなったわ。
そういえばいよいよタコスを作ろうと、買い物に行ったら、前は売ってたトルティーヤがなくなってた・・・。売れないから仕入れなくなったのか!その手があったか!資本主義の厳しさか!
ブンデスリーガ第11節、ハンブルク対シャルケを見た。激・ツマランかった・・・。
対戦カードからして期待してなかったが。ハンブルクは相変わらず強いのか弱いのかわからず適当なままだし、シャルケはタレントはいるが、ばらばら。いつまでこんなんだろうと思う両チーム。このリーグ自体が一極化してるといってもバイエルンて魅力的ですか?と問いたい。あそこもグダグダだしね~。
むしろブレーメンですよ。裏切り者エルンストは予想通りシャルケで消化不良な毎日送っててもブレーメンはピンピン。ゴールラッシュはお手の物。そういやアイウトンいなくなったのも感じないなあ。
シュツットガルト?あったね~そんなチーム。今やトラパットーニのせいで崩壊してますが。かわいそうに・・・あの監督じゃどんなチームもダメですわな。
さて今日は晴れてくれるかな~。洗濯したいんですYO
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