くそです
どうみてもくそです。ほんとうにありがとうござ・・・・・ありがたくねえよ!
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確かにひどいな。社会人が出勤する時間帯に組まれているT○Sの番組「サタデーすぽっと」を見ていたのだが、その偏向具合はたしかに噂どおり(このへんに詳しい人からするとまだマシか?)。この手の悪質な世論誘導は許しがたい。まぁこんなのは日常茶飯事なテレビ局なんだろうけどね。国際情勢に無知ならば視聴者はそれを信じてしまう。
内容はといえば中国人実業家(?)、親中学者、司会(みのもん)、コメンテーター、売国社民党の福島がこぞって自民と民主の中国警戒論を集中砲火。これではイジメにしか見えないのだが・・・(笑)中国の著しい軍拡について話題が触れると社民の福島あたりが論点ずらそうとする。その姿は実に滑稽で醜く、失笑モノなのだが、問題はそれに続いてコメンテーターが「中国から見れば日本も軍拡」と論拠のない暴論を振りかざし、それに番組全体が後押しするシナリオだ。そして番組制作者の思惑どおりに自民(山本議員)や民主の意見・反論を許さない空気のまま「自称・紅白は俺がふさわしい」のみのもんは「次回は~」などと、都合の悪い方向へは持っていかせず打ち切り。たしかに司会のプロだな。だがこの男、実力や人気があるからなんだというのだ?このような番組に加担している時点でとても賞賛される点が見出せないただの売国奴。こうして多少なりとも政治に関係ない著名人へのイメージを持っておくと、いずれまた同じような番組で同じような立場をとる姿が確認できるだろう。その瞬間を私は絶対に見逃さない
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私たち日本人は今、試されているかもしれない・・・。不謹慎ながら、その結末に少々ワクワクしているこの頃。
鳥取県に突如として登場した人権救済条例。これは「平和を装った侵略」であるのは間違いない。中国共産党はこの時を長年待っていただろう。この法案を全国で可決させれば、国を内部から乗っ取ることができる。その手法は巧みで、目立たない地方で成立させてその効果範囲を全国に向ける。最終的に国会で人権擁護法案→外国人参政権へと繋げていくのが狙いだ。成立後はこの条例に対する反対運動は絶対にできなくなる。リミットは来年六月。
この侵略の仕方、非常に効果的だ。今の日本は放送媒体などで愛国=悪だとする方向へ世論が操作されているので、法案反対に対する抑止効果はある程度期待できる。
さあ、それまでに日本国民は条例を撤廃できるのか。のるかそるかの緊迫感。もちろん施行されればゲームオーバー。1億人の国民の未来を賭けるにはハイリスクな戦いだが、なんたって戦う価値がある。相手は地球上最後の共産主義の砦。この戦いに勝ったら、本気で心の底から泣けそうな自分がいる。以下いいコピペを見つけたので貼る。
人権擁護法案とは?
部落解放同盟 創価学会 日弁連 韓国民団 朝鮮総連
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↓
人権擁護委員会
│
「差別『的』言動」を含む人権侵害の「予防」のため「必要な調査」ができ、
人権侵害を行う「『おそれ』のある者」に対して「指導」を行い、
「出頭要求」、「令状なしの家宅捜索」、「資料提出要求」
それ等に従わない場合の「過料処分」、違反者の「氏名公表」を行う権限
↓
一般国民
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