H∞bastankが来年くる!

Linkin Parkの来日公演に行けず途方に暮れていたが吹き飛んだ。ふとチェックしたらHoobastankがくることが判明!やっぱ単独に限る。盛り上がりも違うしね。

というわけでその単独来日公演は1月15日(月)、1月16日(火)に東京はSHIBUYA-AXで行われる模様。1階S席スタンディングで\7000。もはや金に糸目をつけている場合ではない。一番いい席取って行くどー!

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my favourite

私の大好きなH∞bastankのnew albumが再来月に出るようで、ひさっびさにCDを買うことになった。滅多にCDなど買わない俺でもあのバンドだけは手放せない。で、例によってCCCDなのかな?この前本屋でちょいと立ち読みした「クラシック100バカ」にも書いてあったけど、CCCDでプレーヤの光学素子が破壊されますからね。値段も下げずに欠陥品を売ってるわけだから、皆詐欺っす。違法コピーが流行るのも当然です。

ところで著作権と言えば、悪い噂しかない隣国はこの国の歴史的文化まで盗もうとしているくらいだから放っておけない。日本にいる窃盗団も活動が激しいが、竹島を奪おうとするにナントそのキャンペーンもかねて反日女優が欧州へ行くような国だ。自国経済水域で自分らが乱獲して枯渇させた水資源の穴埋めのために経済水域を広めようっていうんだから、もうなんというか・・・。まあ参考までにココでも見るといいさ。

ていうか隣国ネタは本当にスゴイ。これほどネタに困らない国も無いだろうな~。コンビニまでパクってるのには激しく笑ったね

P.S. ペ・・・ペ・・・ペレス辞任きたあああああああああああああああああああああぁぁあぁっぁx・・・・・・orz
おまえがやめてどうすんだよ・・・つまんねえだろ・・・。もっと愉しませろよ!

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旋律に酔う ~番外編~

久々にストリーミングを開いたらヴォカリーズのヴァイオリンバージョンが聴こえてきた。作曲がラフマニノフだったとは。「Vocalise」というローマ字表記見てなくて気付かなかったが、もともと歌の練習の時に母音で歌う唱法だったとか。ラフマニノフはこれにロマンティックな歌曲をつけたという。現在に至るまでに色んな楽器用に編曲されてるけれど、唱法名を由来としてるとは・・・。
ロシアン・ロマンスに興味が沸いてきたので今度CDでも借りてみようかな~なんて。そんな週末、なかなかいいでしょう。

・・・・と、そんなこんなで聴いてたら今度はブラームスハンガリー舞曲が流れてくる。原曲は民族色豊かなピアノ連弾用の作品らしいが、編曲によってより広く親しまれるようになったとか。編曲されたほうは結構有名ですね。
ちなみに元になってるジプシーや農民の音楽ってのは今も東欧各地
に残っていて、その様子をテレビで見たことあるけどその演奏はかなりステキだったね。イカしてるよ。シンセの音利かせまくっている昨今のアーティストやなんかの曲よりも、伝統的な深みがあって、しかも生活感があるというか親しみやすいというか。全てが楽譜もなく、人の手だけで伝えられてきたものだからかもしれない。(楽器まで手作りだったりするしね・・・
そうした音楽というのは時を経て派生して、今はダンス音楽なんかにもなってるようだ。とあるパーティ会場で、軽快な弦楽器の演奏に合わせて踊る村人たちの映像を見たが、温かみに満ちていた。そこには純粋に音楽と踊りを楽しもうとする表情しかなかった。そしてあれこそ地域のコミュニティを象徴しているように思えた。詳しくはロマ音楽あたりを参照されたし。大衆音楽とは違った、民族音楽独特の個性に出会った時に貴方は感動すること間違いなし!

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いま熱い 奇跡が~♪

はい、それはジュディマリの曲です。

私の好きなほうは管弦楽です。その類ならチェロの独奏だろうが弦楽器の多重奏だろうが好きです。でも基本的に管楽器と弦楽器のバランスの良い交響楽が一番かな。

ぶっちゃけると有名な曲しか曲名を覚えてません。マニアと呼べるほど聴いてもいないので。ただ何かをしながらクラシックを聴くのは多い。例えば何らかの書類を書いてるとき、ネットサーフしているときetc...

そんな私の趣味に「大学の演奏会めぐり」なるものがあります。内容はその名の通り。実はコレがイイんですよ!入場料は大抵1000円前後とお手頃です。そして大学によってはプロ並の演奏を見せてくれます。今まで色々聴きましたが、東京理科大の演奏はかなりいいです。アシスタントに芸大出身の方がいたらしいのも関係ありそうですが、まぁそのへんは深追いしないのが私のポリシー。

好きな曲はシュトラウスの美しきドナウ、ドヴォルザークの新世界より、ビバルディの四季あたり。
定番すぎる!と思われたでしょうが、芸術というのは深いところへいくほど凡人には理解できないものなので「定番に浸かりつつ、たまに聴いたことない曲を漁るのがいいんじゃない?」というのが、クラシックCDを聴きまくっていた大学入りたての頃に達した結論です。
ざっと聴いた印象ではシュトラウス親子とビバルディ、ラフマニノフあたりの作曲家はいい曲作ってると思います。ちなみに上記の大学の演奏会は聴く人に親しみを持ってもらうために誰でも知っているような定番の曲が必ず1曲は入っていて、あとは少し凝った曲というのがよくある組み合わせなので更に私なりのオススメですね。

交響楽以外ではピアノやヴァイオリンの絡んだ曲が好きです。ヴァイオリン・ソロの曲でいえばクライスラーの有名な愛の喜び、愛の悲しみ、美しきロスマリンなんかが大好きです。
そうそう、ヴァイオリンといえば日本にも川井郁子さんという方がいてステキ。この人は自分の演奏というのを持っていて好き。さらに美人というところもポイント高いでしょう。興味ある人はぜひアルバム"Instinct"なんかを聴いてみるといいかと。
そしてポップスとクラシックの融合を図るなど、ジャンルを超えた試みをする葉加瀬さんも好きですね。この方は有名で紹介はいらないでしょう。

ピアノ・ソロの場合はホントに有名な曲しか知らない状況です。代表的なベートーベンの「ピアノ・ソナタ」はピアノ曲集のCDによく入ってるし、ストリーミングでもよく流れてるので。あとはトルコ行進曲あたりしか思いつかない・・・。個人的にピアノって生で聴く以外にあまり興味沸かないんですよね。ずっと聴いてると眠くなるし。


さて長いな今日は。次はもうちょっと短くまとまる何かを。。。

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キター!

いえタイトルはフェイクです、何もキてません、ヒロッピーディスクです。

よく人の趣味に「音楽鑑賞」なるものがありますが、どうもこれは曖昧すぎてよくないと思う。音楽というのはロックを始め、クラシック、民族音楽、童謡など多岐に渡るので、趣味を訊かれたら素直にそのジャンルを答えるのがいいと思う。(童謡と答えるのもどうかと思うが
そしてその中で自分が好きなのはロッククラシックあたりかしら。実はどちらもそれほど詳しくはないのだけれど。

ロックはUAでは有名なHoobastankというバンドが一番すき。本国では相当人気があるらしい。日本ではドラマ「フレンズ」のテーマソングで「The Reason」という曲で広く知られるようになって多少人気がある、くらいにはなったかな?というところ。彼らの歌は音楽性もさることながら、歌詞がかなり好きなのだ。二十代の悩める若者にマッチする内容で、少なからず自分の気持ちや考えと一致するところがある。
最近ベースのマークーが脱退してしまい、ロサンゼルスでバンド組んでから結束の固かったメンバーが一人欠けたことで、3rdアルバム発売延期の気配などあまり思わしくないこのごろだけど、今後も聴き続けたいイチオシNo.1バンドなのだ。ちなみにVocalのダグ(Douglas Robb)は日本人とのハーフで、日本語も多少は(?)喋れる(喋ろうとする?)親日な雰囲気も好感。

他にも好きなバンドあるけど長くなったので割愛。クラシックの話は次に回そう・・・。

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